高リスク加盟店アカウントの解説

Payments
Payments

成長中のスタートアップからグローバル企業まで、あらゆるビジネスに対応できる決済ソリューションを利用して、オンライン決済、対面支払いなど、世界中のあらゆる場所で決済を受け付けます。

もっと知る 
  1. はじめに
  2. 高リスク事業の特徴
  3. 一般的な高リスク業種
  4. 高リスクアカウントのメリットとデメリット
    1. 利点
    2. 欠点
  5. 高リスク加盟店サービスの利用条件
  6. 適切な高リスクアカウントプロバイダーの選び方
  7. 高リスク加盟店アカウントの管理戦略
  8. Stripe Payments でできること

加盟店アカウントを利用すると、事業者はクレジットカードやその他のオンライン決済を処理できます。高リスク加盟店アカウントは、チャージバックや不正利用などの問題が発生するリスクが高いと見なされる事業者向けに設計された銀行口座です。この分類は、事業の性質、財務履歴、または事業を展開する業界による場合があります。高額販売やカード非対面取引の可能性によって、事業者が高リスクに分類される可能性が高まることもあります。

高リスク加盟店アカウントは、これらのアカウントを提供する金融機関がより多くのリスクを負うため、標準的な加盟店アカウントと比較して、通常、より高い手数料と厳格な契約条件が伴います。「高リスク」という用語には否定的な意味合いがあるかもしれませんが、多くの事業者は本質的にリスクの高い業界で事業を展開しており、こうした事業者に対応する加盟店アカウントの提供業者が存在することは経済環境にとって重要です。以下では、高リスク加盟店アカウントについて、その特徴、仕組み、そしてそれを利用することの意味を詳しく見ていきます。

目次

  • 高リスク事業の特徴
  • 一般的な高リスク業種
  • 高リスクアカウントのメリットとデメリット
  • 高リスク加盟店サービスの利用条件
  • 適切な高リスクアカウントプロバイダーの選び方
  • 高リスク加盟店アカウントの管理戦略
  • Stripe Payments の活用方法

高リスク事業の特徴

高リスクの事業には標準的なリスクの事業とは異なる特徴があり、それ故に、高リスクの事業に対する金融機関の認識と取り扱いにも違いが生じます。以下は、高リスクの事業の主な特徴です。

  • 不審請求の申し立てやチャージバックの高いリスク: 一部の業界は、チャージバックや返金が頻繁に発生するという評判のため、高リスクと分類されます。アダルトエンターテインメント、旅行、メディアストリーミング、メンバーシップなどの業界は、このカテゴリに該当することがよくあります。また、再販価値の高いテクノロジー製品や電子機器の販売などにより、定期的に $100 以上の高額取引が行われる業界も、このリスクカテゴリに該当します。

  • 不正利用と取引リスク: これは特に、多数の国際取引を行う事業者 (特にナイジェリアやロシアなど、不正利用率が高いことで知られる国で事業を行っている場合)、または高いレベルの不正利用が発生しやすい業界の事業者に当てはまります。

  • 財務の安定性と実績: 財務の安定性は事業のリスクレベルを判断する重要な要素であり、信用履歴が悪いと高リスクに分類される可能性があります。高いクレジット利用率、決済の遅延や未払い、頻繁なクレジット申請、債務不履行、回収に回されたアカウントなどの要因は、事業の信用履歴の悪化につながる可能性があります。実績や確立された財務履歴のない新規事業やスタートアップも、安定性と収益性を証明できないため、高リスクに分類されることがよくあります。

  • 規制および法的リスク: 大麻や CBD の販売所、タバコ販売業者、弾薬販売業者など、規制が厳しい業界や変化する法的環境の影響を受ける業界は、法的な問題やコンプライアンスリスクの可能性があるため、高リスクと見なされることがよくあります。

一般的な高リスク業種

  • アダルトエンターテインメント: この業界は、年齢制限、法的な影響、および高いチャージバック率のため、高リスクと見なされます。これらの事業には、アダルト動画のストリーミングウェブサイト、アダルトグッズの販売店、ストリップクラブが含まれます。

  • 旅行・観光: 旅行業界は、キャンセルや、天候や政情不安などの外的要因の影響を受けやすいため、高いチャージバック率と財務の不安定さに直面します。これらの事業には、旅行代理店、ツアー事業者、航空券発券事業が含まれます。

  • ギャンブルとカジノ: ギャンブル業界は、規制上の懸念、不正利用の可能性、および高いチャージバック率のため、高リスクと見なされます。該当する事業には、オンラインカジノ、スポーツベッティングのウェブサイト、宝くじ販売サービスが含まれます。

  • 医薬品と栄養補助食品: 医薬品やサプリメントの業界は、厳しい規制の監視と、製品の有効性および安全性に関するリスクを抱えています。これらの事業には、オンライン薬局や栄養補助食品を販売する店舗が含まれます。

  • EC: 一部のオンライン小売店は、不正利用やチャージバックの可能性があるため、高リスクと見なされます。たとえば、電子機器やジュエリーを販売する店舗、サブスクリプションボックスサービス、ドロップシッピング事業などがあります。

  • たばこと電子たばこ: たばこと電子たばこの業界の事業者は、規制上の問題と健康上の懸念から、高いリスクを抱えています。これらの事業には、オンラインの葉巻店やたばこ店、電子たばこ製品の小売業者が含まれます。

  • テレマーケティングと電気通信: この分野は、高いチャージバック率と厳しい規制審査で知られています。これには、電話で製品やサービスを販売する事業者や、Voice over internet protocol (VoIP) サービスの代行業者が含まれます。

  • 暗号資産: 暗号資産は価格変動が大きく、規制の不確実性もあるため、暗号資産交換所やウォレットサービスなどの事業は高リスクと見なされます。

  • 法務サービス: 特定の法務サービス、特に人身傷害や破産に関連するサービスは、請求の性質や不審請求の申し立てが生じる可能性があるため、高リスクと見なされます。たとえば、離婚や家族問題、人身傷害、雇用紛争など、争いの多い法分野を専門とする法律事務所が該当します。

  • 金融サービス: ローン、債権回収、信用修復サービスを提供する事業者は、厳しい規制審査と財務の不安定さが生じる可能性があるため、高リスクと見なされます。たとえば、ペイデイローン会社や信用修復会社が該当します。

高リスクアカウントのメリットとデメリット

高リスクの加盟店アカウントには、事業者が考慮すべき特有のメリットとデメリットがあります。

利点

  • 市場参入: 高リスク加盟店アカウントを利用すると、標準的な加盟店サービスでは受け付けられない可能性がある高リスク業界の事業者でも、クレジットカード決済やデビットカード決済を受け付けることができ、市場へのリーチと顧客基盤を拡大できます。

  • グローバルな販売: 高リスクのアカウントは複数通貨の取引に対応していることが多く、海外販売にも対応できます。

  • セキュリティ対策の強化: 高リスク加盟店アカウントのプロバイダーは通常、高リスク業界に伴うリスクを軽減するために、不正利用対策とセキュリティ対策を強化しています。

  • 柔軟な取引量制限: 高リスクのアカウントでは、取引量の制限が比較的緩やかなことが多く、取引量が変動しやすい事業者や取引量の多い事業者にも対応できます。

  • チャージバックへの耐性: 高リスクのアカウントは、高いチャージバック率の業界にも比較的対応しやすく、固有のリスクがあっても、事業者により安定した運営基盤を提供します。

欠点

  • コストの増加: これらのアカウントでは、セットアップ料金、月額手数料、取引手数料など、通常より高い手数料が発生します

  • ローリングリザーブ: 多くの高リスクのアカウントではローリングリザーブが必要であり、潜在的なチャージバックや不審請求の申し立てに備えて、取引の一定割合が加盟店サービス代行業者によって一定期間留保されます。

  • 入金までの期間が長い: 取引による資金は、標準的なリスクのアカウントほど迅速には利用できない可能性があり、事業者のキャッシュフローに影響することがあります。

  • より厳しい規約: 高リスクのアカウントでは、規約や条件がより厳格であることが多く、契約要件がより複雑になり、コンプライアンス違反に対する罰則がより重くなる可能性があります。

  • 評判に関する考慮事項: 高リスクの事業者に分類されると、評判に影響が及び、パートナーや金融機関との関係に影響を与える可能性があります。また、高リスク加盟店であるというステータスは、クレジットスコアと資金調達へのアクセスの両面で、事業者の信用に悪影響を及ぼす可能性があります。

高リスク加盟店アカウントの代替手段には、カードネットワークを完全に介さない ACH 処理、電子小切手、銀行振込があります。状況によっては、もう 1 つの選択肢として暗号資産決済もあります。これはチャージバックをなくせる一方で、価格変動の懸念を伴います。

オフショアの加盟店アカウントは、一部の業界で承認を得やすい場合があります。一方、特定のオンラインメンバーシッププラットフォームには独自の決済インフラが組み込まれています。

Comparing standard vs. high-risk merchant accounts - Chart comparing the key differences between standard and high-risk merchant accounts.

高リスク加盟店サービスの利用条件

高リスクの加盟店サービスの利用資格を得るには、低リスクまたは中リスクのアカウントと比較して、より厳格な申請プロセスを経る必要があります。準備方法と想定される内容について、以下にステップごとに説明します。

  1. 事業のリスクレベルを把握する: 自社の事業が高リスクとされる要因 (業種、チャージバック率、財務履歴など) を把握します。これにより、加盟店代行業者が抱く可能性のある懸念に対処しやすくなります。

  2. 必要な書類を集める: 高リスク加盟店アカウントプロバイダーから、事業者に関する詳細な書類の提出を求められる可能性があります。たとえば、事業ライセンス、財務諸表、カード利用明細、処理履歴、詳細な事業計画などです。

  3. 専門のプロバイダーを選ぶ: 高リスクアカウントを専門とする加盟店代行業者を探します。こうしたプロバイダーは、高リスクの事業のニーズや課題により適切に対応できます。

  4. 財務の安定性を示す準備をする: 銀行明細書、健全な貸借対照表、または安定した収益を示す反証資料を用いて、事業が財務的に安定していることを示します。これにより、リスクに関する懸念を和らげることができます。

  5. チャージバック軽減計画の策定: 高いチャージバック率は高リスクアカウントの懸念事項であるため、チャージバックを削減および管理するための明確な計画を持つことで、申請を強化できます。

  6. 高い手数料を想定し、規約を交渉する: 高い手数料やローリングリザーブが必要になる可能性を踏まえて準備しつつ、プロバイダーとの規約交渉をためらわないでください。契約書に署名する前に、すべての手数料、規約、条件を確認してください。

  7. 良好な処理履歴を維持する: 処理履歴がある場合は、チャージバック率が低く、すべての規制要件を満たしているなど、事業を良好に示す内容になっていることを確認してください。

  8. 透明性を保つ: 事業運営、財務状況、履歴について正直に伝えてください。事業のいずれかの側面を偽って伝えると、アカウントの解約につながる可能性があります。

  9. コンプライアンスとセキュリティ: 関連するすべての規制とセキュリティ基準を順守してください。クレジットカード情報を取り扱う場合は、PCI データセキュリティ基準 (PCI DSS) への準拠も必要です。セキュリティへの取り組みを示すことで、申請を強化できます。

申請すると、プロバイダーが申請を審査します。高リスク加盟店の申請に対するリスク評価では、リスク評価やクレジットチェックが行われる場合があります。承認されると、アカウントの規約を受け取るため、事業のニーズに合っているか慎重に確認してください。高リスクの加盟店サービスの利用資格を得るには、事業に固有のリスクがあっても、金融機関にとって信頼できる安定したパートナーであることを示す必要があります。

適切な高リスクアカウントプロバイダーの選び方

高リスクの事業者にとって、適切なアカウントプロバイダーを選ぶことは、金融サービスを最大限に利用できるようにするための重要なステップです。アカウントプロバイダー候補を評価する際は、以下の点を検討してください。

  • 自社の業界に関する専門性: 自社の業界に特化している、またはその業界に精通しているプロバイダーを探します。そのようなプロバイダーは、自社の事業が直面する固有の課題を理解し、それに合わせたソリューションを提供できる可能性が高くなります。

  • 透明で柔軟な条件: 高リスク加盟店アカウントには、通常、より高い手数料が伴います。プロバイダーが、セットアップ料金、月額料金、取引手数料、さらに隠れた費用の可能性を含むすべてのコストについて明確にしていることを確認します。一部の高リスクアカウントプロバイダーは、長期の契約期間を求めたり、厳しい解約違約金を課したりする場合があるため、柔軟な条件のプロバイダーを探します。契約に署名する前に、すべての利用規約を注意深く確認し、手数料、契約期間、解約条件、業務に影響を与える可能性のある条項に特に注意を払います。

  • 経験、評判、サポート: プロバイダーの評判と実績を調査します。自社の業界の他の事業者からのレビュー、推薦の声、フィードバックを確認します。24 時間対応や複数のコミュニケーション手段 (電話、メール、チャットなど) といった機能から、顧客サポートを評価します。必要なときに、支援を受けるためにプロバイダーへ簡単に連絡できることが重要です。

  • セキュリティ対策とリスク管理ツール: 高リスクアカウントは、不正利用やチャージバックの影響を特に受けやすくなります。事業者と顧客を保護するために、プロバイダーが強力なセキュリティ対策と不正利用防止ツールを備えていることを確認します。これらの問題を最小限に抑えるための包括的なリスク管理ツールやアドバイスを提供するプロバイダーを探します。

  • ペイメントゲートウェイの互換性: プロバイダーの決済処理ソリューションが、事業者のオンラインプラットフォームと互換性があることを確認します。

  • 国際取引: 事業者が国際的に事業を展開している場合は、複数通貨での取引を処理でき、国際決済規制に関する経験を持つ決済代行業者であることを確認してください。

高リスク加盟店アカウントの管理戦略

  • チャージバックの軽減と取引の監視: チャージバックアラートや再提示サービスなどのツールを使用して、包括的なチャージバック防止戦略を導入します。不審請求の申し立てに迅速に対処するためのプロトコルを作成し、詳細な分析を使用してチャージバックの根本原因を特定します。取引の速度、頻度、異常をリアルタイムで分析する監視システムを導入します。過去のデータに基づいてしきい値を設定し、通常のパターンから逸脱する取引を特定してフラグを付けます。

  • 不正利用の検出と防止: 機械学習や人工知能 (AI) を使用して取引パターンを分析し、不審なアクティビティにフラグを立てる高度な不正利用防止ツールを採用します。3D セキュア認証、住所確認サービス (AVS)、カード確認コード (CVV) チェックなど、多層的な検証プロセスを組み込みます。進化する不正利用パターンに適応する動的な不正利用スコアリングシステムを検討します。加盟店アカウントプロバイダーと協力して、事業者のビジネスモデルとリスクプロファイルに合わせたカスタマイズされたリスク管理ソリューションを開発します。これには、特殊な不正利用スクリーニングプロセス、独自の取引監視システム、カスタマイズされたチャージバック防止プロトコルが含まれる場合があります。

  • 顧客との明確なコミュニケーション: 顧客との直接的なコミュニケーション手段を確立し、自動化ツールを使用して取引状況に関する最新情報を送信するとともに、顧客が問題や不審請求の申し立てを報告できるわかりやすい窓口を提供します。この透明性により、誤解やチャージバックの可能性を減らすことができます。明確で認識しやすい明細書表記を使用して、顧客の混乱を減らし、チャージバックを防止します。具体的な取引詳細を表示し、顧客が購入を思い出しやすくする動的な明細書表記を検討します。

  • 詳細なコンプライアンス記録の保持: すべての取引、顧客とのコミュニケーション、不審請求の申し立ての解決に関する詳細な記録を維持します。やり取りと取引の詳細を自動的に記録するシステムを導入し、チャージバックや不正利用の請求に対抗するための包括的なデータを確保します。業界の規制の変更を常に把握し、国内および国際法を確実に遵守します。高リスク業界を専門とする法務専門家と協力して、慣行を定期的に監査します。

  • 財務リザーブの管理: チャージバックや留保金 (不正利用の可能性に対する保護措置として、銀行または決済代行業者がカード取引の売上の一部を留保すること) の影響を軽減するために、財務リザーブを管理します。業務を中断させることなく予期しない債務に対応できるよう、財務上のバッファーを確保します。

  • 業界の同業者とのネットワーク構築: 同業者は、高リスクアカウントを管理するための貴重な知見や対策を持っている場合があります。フォーラムへの参加、カンファレンスへの出席、他の高リスク加盟店とのネットワーク構築により、リスク管理に関する新たな視点や革新的なアプローチを得られます。

Stripe Payments でできること

Stripe Payments は、成長中のスタートアップからグローバル企業まで、あらゆるビジネスがオンライン、対面、および世界中で決済を受け付けられるようにする統合型のグローバル決済ソリューションです。

Stripe Payments でできること。

  • 決済体験の最適化: 構築済みの決済 UI、125 種類以上の決済手段へのアクセス、および Stripe が構築したウォレットである Link により、スムーズな顧客体験を実現し、エンジニアリング工数を何千時間も節約できます。
  • 新市場への迅速な展開: 195 カ国、135 以上の通貨で利用可能な越境決済オプションにより、世界中の顧客にリーチし、多通貨管理の複雑さとコストを軽減できます。
  • 対面とオンラインの決済を統合: オンラインと対面のチャネル全体でユニファイドコマース体験を構築し、インタラクションをパーソナライズし、ロイヤルティを高め、収益を拡大できます。
  • 決済パフォーマンスの向上: ノーコードの不正利用対策や承認率を向上させる高度な機能など、カスタマイズ可能で設定が簡単な決済ツールにより、収益を増やせます。
  • 柔軟で信頼性の高いプラットフォームで迅速に成長: 過去の稼働率 99.999% と業界トップクラスの信頼性を備え、ビジネスの成長に合わせて拡張できるプラットフォーム上で構築できます。

Stripe Payments がオンラインおよび対面決済をどのように強化できるかについての詳細をご覧いただくか、今すぐ始めることもできます。

この記事の内容は、一般的な情報および教育のみを目的としており、法律上または税務上のアドバイスとして解釈されるべきではありません。Stripe は、記事内の情報の正確性、完全性、妥当性、または最新性を保証または請け合うものではありません。特定の状況については、管轄区域で活動する資格のある有能な弁護士または会計士に助言を求める必要があります。

その他の記事

  • 問題が発生しました。もう一度お試しいただくか、サポートにお問い合わせください。

今すぐ始めましょう

アカウントを作成し、支払いの受け付けを開始しましょう。契約や、銀行情報の提出などの手続きは不要です。貴社ビジネスに合わせたカスタムパッケージのご提案については、営業担当にお問い合わせください。
Payments

Payments

あらゆるビジネスに対応できる決済ソリューションを利用して、世界中のあらゆる場所でオンライン決済と対面決済を受け付けましょう。

Payments のドキュメント

Stripe の支払い API の導入方法について、ガイドをご覧ください。